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飛蚊症

飛蚊症
11月7日(水) 
40代 女性  9月上旬頃から右目に黒い糸状のものがちらつくようになる。
眼科を受診、飛蚊症と診断され気にしないよう上手につきあいましょうと言われる
元々健康管理の為当院に通われていたので、飛蚊症に対する治療をメインに行う。
治療直後より、視界が明るくなると同時に、糸状のものの濃さが薄くなる
五回目の治療後にはほとんど気にならなくなるが、今度は左目にも飛蚊症を発症
現在も治療中ですが、左目も改善してきてます
飛蚊症で、急性期であればかなりの確率で改善すると思われます。






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飛蚊症 
10月16日(火)  鍼灸治療は眼精疲労、ものもらい、仮性近視、飛蚊症などの眼科疾患にも有効です
中でも最近飛蚊症の患者さんを治療する機会が増えてきました。
飛蚊症とは、目の内部を満たす硝子体がにごって、視界に糸くずや蚊のようなものが見える症状の事を言います。
大部分は生理的現象、老化現象として起こるのですが、中には網膜はく離が原因のものもある為眼科受診は必須です
特に問題の無い飛蚊症であれば鍼灸治療をお勧めします発症してからできるだけ早く治療を開始したほうが治療効果も上がります 
当院では目の周囲の反応点に鍼をするとともに、全身治療を行い身体のバランスをとる治療を行っております。


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